

- ※解説1「重粒子線治療・陽子線治療」(固形がんに係るものに限る)
- がん細胞に照射して死滅させる治療法で従来の放射線治療に比べ体の負担や痛みなどの後遺症が少ないことから大きな成果をあげています。
- ※解説2「重粒子線治療・陽子線治療が受けられる7つの医療機関」
- (財)医用原子力技術研究振興財団のホームページなどに記載があります。
| 先進医療技術名 | 技術の概要 | 技術料平均(円) |
|---|---|---|
| 重粒子線治療 (固形がんに係るものに限る。) |
重粒子線(炭素イオン線)を体外から 病巣に対して照射する治療法。 |
3,080,412 |
| 悪性腫瘍に対する陽子線治療 (固形がんに係るものに限る。) |
放射線の一種である粒子線(陽子線)を 病巣に照射することにより悪性腫瘍を治療する。 |
2,850,879 |
技術の概要:厚生労働省HP「先進医療の各技術の概要」(平成21年4月1日現在)より
年間実施数・技術料平均:第35回先進医療専門家会議(平成21年2月3日)「平成20年6月30日時点における先進医療の実施報告について」より。
なお、「技術料平均」は平成20年度(平成19年7月1日?平成20年6月30日)年間先進医療費総額÷年間実施件数で計算。

- ご契約例 (30歳女性)
-
保険期間:終身
保険料払込期間:終身
保険料払込方法:月払(口座振替扱) -
がん治療支援保険[無配当]
(がん手術特約・がん通院特約 付加)
および
トータルアシスト超保険
がん治療支援保険[無配当]診断給付金のみ担保
(がん診断給付金200万円)
の保険料例 試算基準日:2011年12月
| 給付金(保険金)の種類 | 東京海上日動 あんしん生命保険 がん治療支援保険 Dタイプの場合 |
がん保険:東京海上日動 あんしん生命 傷害の補償:東京海上日動 トータルアシスト超保険 |
|
|---|---|---|---|
| 診断給付金 | 100万円 | +200万円 | |
| 入院給付金日額 | 1万円 | ||
| 手術給付金 | 20万円 | ||
| 通院給付金日額 | 1万円 | ||
| 各契約ごとの保険料 | 2,490円 | 2,952円※ | |
| 2つの契約の 保険料合計 |
5,442円 | ||
※トータルアシスト超保険のご加入には一定の引受条件がございます。

- 東海日動パートナーズ名古屋がおすすめするがん保険の加入の仕方はどこがオススメなのですか?
- トータルアシスト超保険のがん診断給付金ならがん診断給付金と傷害死亡・後遺障害保険金だけで契約することが可能です。がんによる入院の保障を付帯できたり、削除できたりという自在性があるんです。
- これなら合理的ですね。このパターンなら、がんでの入院・通院は東京海上日動あんしん生命のがん治療支援保険から支払われて、がん診断給付金が「がん治療支援保険」と「トータルアシスト超保険」合わせて300万円支払われるということですね。
そもそも、がん診断給付金ってどのような保障ですか? - 初めてがんと診断された時、また一旦治癒した後、がんが再発したと診断確定されたときなど、回数に制限なく、入院の有無に関係なく、一時金として受け取ることができるものです。上皮内がん等の初期のがんも同額保障があります。
※がん診断確定は、病理的組織学的所見(生検を含みます。)により日本の医師または歯科医師によってなされることが必要です。また、2回目以降の診断給付金(保険金)については、前回の診断給付金のお支払い事由に該当した日から2年以上経過している場合に限ります。 - 「初期がん」も「再発 転移」も保障されるなら安心ですね。
- そうですね。合理的な保険料の上に、あんしんの保障です。東京海上日動あんしん生命の「がん治療支援保険」と「トータルアシスト超保険」のがん診断給付金のいいところは、治療費の実費ではなく、定額で支払われることです。
定額ですから用途に関わらず、自由に使えるお金を受け取ることができるということですね。
治療費の他、場合によっては家のローン、お子様の教育費に使うことも可能です。
引受保険会社 東京海上日動火災保険(株)/東京海上日動あんしん生命保険(株)

がん治療支援保険・トータルアシスト超保険がん診断保険金の責任開始は保険期間の始期から91日目となります。
責任開始についての詳細は、がん治療支援保険のパンフレット裏面やがん治療支援保険、トータルアシスト超保険のご契約のしおり・約款をご覧ください。
- ●保険期間の始期からその日を含めて90日を経過した日の翌日を責任開始期とし、その日から当社は保険契約上の責任を負います。ただし、保険料の払込免除については、保険期間の始期から保険契約上の責任を負います。
- ●被保険者が責任開始期の前日までにがんと診断確定されていた場合は保険契約者、被保険者、給付金(保険金)受取人がその事実を知っているといないとにかか わらず、ご契約は無効となり、給付金(保険金)をお支払いすることはできません。また、保険料のお払込も免除いたしません。
-
●がん治療支援保険・トータルアシスト超保険がん診断給付金には、死亡に対する保険金はありません。
(被保険者の死亡時に解約返戻金があるときは、解約返戻金と同額の返戻金をお支払いします。) - ●がん治療支援保険・トータルアシスト超保険がん診断給付金の解約返戻金は、まったくないか、あってもお払込保険料の合計額に比べ、ごくわずかな額となります。
給付金(保険金)をお支払いできない場合があります。詳細は「ご契約のしおり・約款」を必ずご覧ください。
このサイトは、がん治療支援保険およびトータルアシスト超保険(新総合保険)の概要についてご説明しております。その他の保障や詳細につきましては、パンフレット、重要事項説明書(契約概要・注意喚起情報)、ご契約のしおり・約款をご用意しておりますので、東京海上日動のホームページ、東京海上日動あんしん生命のホームページでご確認いただくか、弊社にご請求下さい。ご不明な点等がある場合は、弊社または東京海上日動までお問い合わせ下さい。
<ご注意>がん治療支援保険の、手術給付金、入院給付金、通院給付金について
【手術給付金】手術の種類によっては、60日間に1回の給付限度があります。
【入院給付金】がんの治療のため所定の入院をされたときに、(入院給付金日額×入院日数)をお受け取りいただけます。(1日目からお受け取りいただけます。)
【通院給付金】1入院についての支払日数は45日が限度です。また、通算の支払い限度は730日です。
入院の前日からその日を含めて遡及して60日以内。
また、退院日の翌日からその日を含めて180日以内の期間となります。
2011年12月作成
募集文書番号 11-T-08106



















